ファジアーノ岡山では、9月29日(日)ジェフユナイテッド千葉戦を『倉敷サンクスマッチ』として開催いたします。
倉敷市とファジアーノ岡山では、この倉敷サンクスマッチの開催に合わせ、「倉敷“夢”チケット」のデザインを倉敷市内の中学生以下の皆さまより募集いたします。
今回で10回目となる倉敷”夢”チケットのデザインテーマは「ぼくたち、わたしたちの倉敷市 夢の世界」。みんなが思い描く夢の倉敷、こんな倉敷になったらいいなという思いを自由に描いてください。
なお、採用された作品デザインは、ジェフユナイテッド千葉戦のファジアーノ岡山Jリーグ公式戦チケット(A自由席前売りチケット)として、倉敷市内を中心に販売する予定です。また、ご応募いただいた全作品を倉敷市内等で展示も予定しております。
たくさんのご応募をお待ちしております。
<倉敷“夢”チケットとは>
倉敷“夢”チケットは、ホームタウンの一つである倉敷市と連携し、倉敷市内に在住、または通学している子どもたちから“夢”をテーマにした絵を募集し、全応募作品より1作品をチケットのデザインとして採用するもので、今回で10回目となります。
ファジアーノ岡山はこうした企画を通じ、クラブの理念である「子どもたちに夢を!」をキーワードに、子どもたちに「夢を持つことの素晴らしさ」「夢に向かって努力する事の大切さ」を伝えてまいります。
【2018年 倉敷“夢”チケットデザイン】
採用者:倉敷市立穂井田小学校 5年生(11歳/当時) 中塚 悠稀 (なかつか ゆき)さん














